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体の内側からケア 美肌周期を活用してかしこくキレイに
美容周期が“透明感”と“ハリ”を生み出す

美容周期は28日といわれています。1ヶ月のうちに、コンディションがよい時とそうでない時があるのです。

化粧のノリや触り心地が変化した経験があるのでは? キレイの秘訣は、美容周期に合わせて効率よくケアを行うことです。

必要なのは“外側”と“内側”からのケア

ケアの基本は、毎日行う外側からのケア。常に清潔に保つためにしっかりと洗顔を行い、保湿と保護を怠らないのが重要です。
さらに美しさを高めるために、規則正しい生活習慣をこころがけ、栄養バランスのよい食事をとるようにしましょう。美容周期に合わせて必要な栄養素を摂取するのもお忘れなく。

大豆は良質なたんぱく質源。体内で分解されてアミノ酸になり、その後コラーゲンなどを構成します。また、イソフラボンはさまざまな健康・美容によいと言われています。毎日、欠かさず摂りたい食品です。
美人をつくるイソフラボンに注目!

美容周期を正常にはたらかせているのは、女性がたくさん持っているある成分。本来なら必要な量を持っているはずですが、不規則な日々の生活の中で、不足したりちゃんと使われなかったりして、美容周期が乱れてしまうこともあります。
そんな不調を整えてくれるのが、イソフラボンです。

イソフラボンを選ぶなら“高吸収型イソフラボン”を

女性の健康づくりをサポートしてくれるイソフラボンには、納豆や豆乳などの大豆食品に多く含まれる「従来型大豆イソフラボン」と、従来の大豆食品にはほとんど含まれない「高吸収型大豆イソフラボン」の2種類があります。イソフラボンを使って美しくなるには、高吸収型を選ぶと効率がよいとされています。

●従来型(グルコシド型)大豆イソフラボン

分子が大きく、腸内細菌のチカラで分解されないとカラダに吸収されません。

●高吸収型(アグリコン型)大豆イソフラボン

従来型大豆イソフラボンに比べて分子が小さいため、そのままカラダに吸収されます。

※腸内細菌のはたらきは、年齢や体調によって個人差があるといわれています。

理想の摂取量は、高吸収型イソフラボンを1日24mg

健康にも美容にもよいイソフラボンは、高吸収型イソフラボンで1日に24mg摂取するのが理想とされています。しかし、一般的な大豆製品では、その量を満たしきれないのが実情。そのため、高吸収型イソフラボンは、食事だけで補えない分を健康食品などから補う必要があるのです。

納豆や豆乳ではほとんど摂れない高吸収型イソフラボンを、1食(7g)あたり12mg摂取できるのが、この「つやや®」。

 

丸大豆を無塩でしっかりと発酵・熟成し、低温真空乾燥で使いやすい顆粒状にしました。みそ汁やジュースなどにサッと溶けるので、日常の食生活を大きく変化させることなく、透明感とハリのある美しい生活を実現します。

 

厚生労働省は、大豆イソフラボンを摂取するサプリメントの上限摂取目安量を1日30mgに設定しています。
「つやや」の1日の目安量(7〜14g)摂取していただいても、上限摂取目安量の30mgを超えることはありません。

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