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過去喫煙経験者の言葉

★禁煙の理由の多くは、「妊娠した事がきっかけ」「ご自身の病気」「家族との約束や家族に対しての思い」「パートナーと一緒に禁煙した」などが多くありました。

また、路上の喫煙での被害も多く寄せられました。

以下これらの一部です。

 

今までを振り返ると、『禁煙』という言葉に振り回されてきたように思う。

禁煙とは禁止なので、吸わない努力が必要である。

それから、喫煙の行動を振り返って、どれだけの時間を費やしているかを見つめ直してみた。

タバコを探し、吸う場所を探し、何かしている最中でも中断して吸う時間を作る。

タバコに関する行動の煩わしさと、『禁煙』に対する努力ではなく、『止めた』という純粋な気持ちの切替で今ではすっかり喫煙に対する欲求がなくなりました。
禁煙のきっかけは妊娠、授乳。
禁煙は意志をしっかり持たなければやめられません
もっと分煙をしっかりして欲しい
禁煙する気持ちは全然ありませんでした。
たまたま風邪を引いて、タバコを吸うと吐き気がしたのです。
それまで風邪を引いてもタバコを吸えたし、肺炎や気管支炎になった時もそれなりに吸えたのですが、2年半前の風邪の時だけ、どうしても吸えないというか、凄く苦しくて、それで我慢している内に1日、2日1。週間と経過したのです。
そこまで我慢していると逆にどこまで我慢できるか?と思うようになり、折角ここまで我慢したから吸うのを止めようと思うようになりました。
子供から禁煙してほしいといわれたのと 価格が上がったので
登山でしんどい思いをして、それから禁煙できた。3年間は夢でうなされたりして、我慢の日々が続いたが、4年目からはそれほど苦労せずに禁煙できています。次に吸うときは、余命宣告をされたときかもしれません。
とにかく どこでも禁煙を。百害あって一利なし。
禁煙に成功できたのは家族に喫煙者が居ないので、誘惑がなかった事と病気の愛犬の体に良くない事はしたくないという思いがあったので成功したと思います。
ヘビースモーカーではなかったので簡単に禁煙できた。禁煙に苦しんでる人が不思議で仕方ない。
子供ができた時に一度禁煙をしたが長続きしなかったが、20年ほど前にたばこ代値上げの時に止めた。以前と同じように長続きしないかと思ったが意外とすんなり禁煙できた。お金の力は偉大だと思った。
女の人の場合は禁煙するのに一番いい方法は煙草を吸わない男性に恋をすることだと思います。
病気がきっかけだったけど禁煙して体調が良くなって出費も減っていいことだらけです。
同窓会で、喫煙しているのが私一人だった。
みんなから、「君なら禁煙できる。」
「私も禁煙できたんだから」と言われて、即禁煙しました。
禁煙などと言うものは本気で取り組めば、自分の意思で達成出来る。喫煙者には、自分の捨てる吸い殻、特にポイ捨てがどんなに社会悪かを自覚させる必要が有る!!たばこの販売は完全登録制とし、登録した店でしか購入出来なくする。自販機は全て撤廃、海外みやげに付いては別途考えるとして、基本対人販売が原則となる為、未成年者への販売等は無くなる。購入者は、購入本数と同数の吸い殻を購入店に持参しなければ、新たに購入が出来ないと言うシステムにする事に拠り、ポイ捨ては出来なくなる。
歩きタバコをしていオヤジに買ったばかりの白いスカートに穴を空けられた・・・
弁償してもらおうと声をかけたら、「たかり」のように言われた。
ムカついたので交番の前まへ連れて行ったら、慌てて払った。
禁煙には全く興味がなかったが、かれこれ8、9年ほど前にまったく偶然「ためしてガッテン」を見ていて、自己暗示という方法があることを知った。禁煙ではなく「自己暗示」にすごく興味があったので、何となくやってみたら、気づいたら吸わなくなっていた。
困ったことは、3ヶ月くらい経ったころ、じわじわと太り始め最高で10キロまで太ったこと。その後8キロぐらいは落としたが、ガリガリ痩せ体質だったのに、余分なところについた肉はどうしてもとれない!
もっと困るのは、そういう私を見て、周りの喫煙者が太るのがこわくて、禁煙しない
過去に禁煙をこころみたお陰で、禁断症状のでる時や時期がわかった。
禁煙成功の時は、辛いときの対処方法を前もって考えれた。
治験に参加した際の条件が「タバコを吸わない者」だったので1ヶ月前から禁煙して、治験終了後タバコを買って吸おうと思ったら不味く感じてしまい、それ以来吸わなくなった。
「禁煙できた自分は偉い!!」という禁煙本のキャッチコピーを見て勇気づけられました。禁煙さえできれば何でもできる。
バイクに乗っているときに、前の車の窓から煙草の灰を飛んできて
怖い思いを何度がしました。当たると結構熱くて危ないです。
喫煙者は自分の肺を内視鏡で見たら吐き気を催して禁煙する動機になる。
自分の成功例は覚せい剤の酒井法子と同様に、大量の水分補給と発汗で体内からニコチンを排出し、口寂しさは低カロリーのガムでまぎらわしていました。
アメリカのように公共の場では一切喫煙が出来なくすれば良い。
歩きタバコの人にすごく迷惑しています。法律で取り締まるべきです。
禁煙できた一番の理由は、自分の決意です。ダレから言われたわけでもなく、吸っていて利益は全くないと判断したから。
以前は喫煙者でしたが、ずっと禁煙しようと思っていました。
しかしなかなか禁煙できずにいましたが、元旦を機に禁煙しました。
禁煙できなければ「人間のクズ」という暗示みたいなものをかけて頑張りました。
おかげで成功し、5年ほど全く喫煙していません。
もう2度と喫煙することはないでしょう。
子どもが産まれるということもあって、辞めてみた。
今でもふとした時に吸いたくなる時もあり、意識しないといけない場面がある。
とにかく自分の意識の持ちようで禁煙は出来たりできなかったりするのだろうと思います。
煙草は元々職場などストレスの多い環境でなければ殆ど吸わない状態だったのでいっそのこと禁煙しようと始めたのがきっかけで、その矢先に一ヶ月程度の入院であまり苦痛にならない禁煙ができた。
歩いて煙草を吸われると逃げ場がなくて、イライラする。
ふとした瞬間に、たばこがまずく感じた。その瞬間に即座にやめると禁煙に成功します。
食事がおいしく感じられるようになった。
他人の煙草の煙が特にいやになった。
歩きタバコをする人が多すぎて町を歩く時匂いや煙が気になります。後ろを歩く人が居ることも認識してもう少し気を使って欲しい。
子供ができたので、吸いたいと思っても、子供に与える害を考えたら吸えなくなりました。
周りに宣言せずに実施したのがかえってよかったと思う。
ストレスも無く自然に止めることが出来た。
一度も禁断症状の様なものは感じられなかったし、もし、禁煙グッズなどに頼っていたら多分止められなかったのでは・・・と思う。
仕事を止めたらストレスがなくなったのか、吸わなくなった
弱い自分自身の力だけではやめられないことを自覚すること。喫煙被害についてしっかり学習すること。
歩きたばこで灰が飛んできて、コートがこげ穴があいたことがあります。でも泣き寝入りです。子供の顔にでも当たったらと思うとぞっとします。
過去に禁煙に2回挑戦して3度目で吸いたい気がなくなってきました。
なぜなら、たばこの臭いが気になり、自分がものすごく臭いことがとっても嫌になりそれで禁煙が成功しました。あの自分の臭さを痛感すれば女性は止め易いのではと思います。止めてから喫煙者の友人を車で迎えに行った時に、乗り込んだ友人がものすごく臭くて止めて良かったと思いました。
居酒屋だとよく喫煙する人が多く、隣の席の煙とかが
気になり早く出たくなるので、喫煙と禁煙の席で分けて
ほしいです。
喫煙していると、自分の臭いに気がつかない。
気がつかないので他人の迷惑がわからないのでは。
路上で突然煙草の煙が来ると不愉快。
バイクに乗っていて車からポイ捨てされた煙草(火がついたまま)が顔にあたりそうになったことがある。
私の場合は、若い頃自然気胸で肺にいくつも穴が開いたので手術をしました。
その時に主治医からタバコを止めたほうがよいと云われたので一気にやめる事ができました。
夫がヘビースモーカーなので、自分の主流煙と夫の副流煙で、倍に吸っているような気がして、嫌になった。
妊娠前から喫煙者、産後もしばらく喫煙してましたが、ある日自分の指や髪についた煙草の匂いがあぁ、嫌だなと強く感じました。子どものほほを撫でるとき、子どもにはこんなタバコの匂いがしているのだな、子どもにとってお母さんの手の匂いが煙草の匂いだなんて嫌だな、と。そこから2〜3度の挫折はあったものの、わりあい早い時期に禁煙できました。その年、母が胆のうガンで急死したことも少なからず影響したかもしれません。今では立派な嫌煙家です(笑)
長男が6年生のとき、爪をかむ癖をやめさせたくて、お互いやめる約束をしてがんばりました。親として絶対にやめないといけないと思いました。子供は、その時はやめられませんでしたが、1年後、中学に上がり、自分自身恥ずかしいと気づき、やめられました。
煙草の臭いと煙は吸わない者にとってはとても息苦しいものです。ホテルでは臭いが染み付いているし、食事にする所で吸われるのは食事を味わえないし、全面禁止です。吸う方は決められた場所のみにしてほしい。
もっとしっかり分煙をしてほしい。条例で禁止されていても平気で路上喫煙、歩きながらの喫煙をしている人がいる、厳しく取り締まってほしい。携帯灰皿を必ず持ち歩いてほしい。道端に吸殻をポイ捨てするのはやめてほしい。喫煙者はもっとマナーを守ってほしい。非喫煙者がいる場で食事時は吸わないでほしい。
夫が脳梗塞で倒れ、自宅で介護するようになってから吸っていません。
実は、その前から禁煙したいと思っていたのですが、思うだけで実行には移していませんでした。そういう意味では、夫の病がいいきっかけになりました。おかげで部屋は汚れないわ、ジョギングしても息切れしないわで快適な生活を送っています。
禁煙して長いが今は受動喫煙の被害で苦しんでいる
喫煙歴15年で2年前から禁煙しています。喫煙していた頃も何度か数ヶ月から1年にわたって禁煙していたのですが、結局仕事や私生活のイライラから禁煙が破られることが多かったです。現在2年もの間禁煙に成功したのは健康を害したからにつきます。禁煙してから毎月の偏頭痛がなくなり痰のからみや咳がへりました。
食事をする場所での分煙には必ず気を遣って欲しい。
特にファミリーレストランでは席が分かれていても煙と臭いが漂ってくる。
もっと徹底すべき。
「禁煙セラピー」を読んで、”タバコはただの習慣であり、自分には必要ないもの”ということをしっかり理解し、意識することができたから、自分は禁煙できたのだと思います。よって禁煙したい場合は、意識的にこれまでのいろいろな生活習慣を変える必要があると思います。
喫煙者が肩身の狭い世の中になってきて、またタバコ代も昔に比べたらはるかに高くなったので経済的に禁煙した。
食事に行ったときに,近くのテーブルでたばこを吸う人がいた。その煙がこちらに(向かって)流れてきて,咳が止まらなくなり,困った。
夫と一緒に禁煙を試みたのがよかったと思います!最初の2日はニコレットが必要でしたが、お互いに監視の目を光らせながら、がんばれました。今は全く吸いたいと思わないので、やめてよかったと思います。
電子たばこの普及が必要。
乗用車の後部座席に座っていると、助手席からタバコの火玉が飛んできた。
その日に限ってすこし高級なスーツを着ていた私。その火玉のせいでスーツに穴があいてしまった。
助手席の男は一応口では謝っていたものの、反省の気配が見れず腹がたった。
配慮がないなら吸うな!
以前は食後に1本(1日3〜4本)楽しむ程度にすっていましたが、主人が禁煙したのをきっかけにやめてからは周りの人の喫煙やにおいが気になり、レストランでは必ず禁煙席をお願いします。たまたま近くの方や同伴の方で喫煙者がいる場合はなんとか我慢していますが、喫煙される方はこちらに対して特に何の反応も伺えないのが実際です。過去に自分もたばこを楽しんでいた経験があるので気持ちもわかりますから、あえて批判する気はありませんがやはり健康面(心身共に)では気になります。禁煙促進賛成です。
禁煙に成功したのは自分でも不思議に思っています。自分ほど意思の弱い人間は居ないと思っていますので禁煙できない人はその意思が無いと思ってます。
公共の人が集まる場所や不特定な人が集まる場所は前面禁煙にするべきです。
(路上を含めて)食事をする場所などもってのほかです。
いきなり 調子が悪くなり喫煙したくなくなり 体調が良くならず 救急車で入院  原因は糖尿病  当然 煙草は吸えず 動脈硬化の話とかを聞いてその流れで禁煙という感じです
家族のことを考えると、いつも健康でいなければならないと思い禁煙、喫煙を繰り返しながら完全に禁煙できました。
強いストレスを感じるとタバコを吸いたくなるので「代わりのストレス発散法を」と、食に走り、今はメタボ対策が必要ですが・・・(~_~;)
喫煙できる場所を増やしてもいいと思います。
タバコの健康への影響をきちんと学んだので
吸殻のポイ捨てをする人の非常識さはそれだけでなく人として非常識な人である。職場内でそういう人がいるが自己中で自分のこと以外気配りが出来ない。
敷地内でポイ捨てしようとしたので、注意したらわざわざ公道に出てポイ捨てした。
妊娠と同時にタバコを受け付けなくなり、そのまま現在に至っています。

子供の幼い頃は、歩きタバコの火が子供の顔にかすったりして、不愉快な思いもしました。

男性よりも女性の方が喫煙マナーが悪いと思います。
本数を段階的に減らしていって、何回か挫折しつつもなんとか止められている。
根性論を持ち出したくないが、ニコチン中毒は自分の責任でもあるので、
治療が保険適応なのはどうかと思う。
脳梗塞にかかった時、やめた。
経済的な問題から禁煙を始めたが、止めているうちに体の調子が良くなって来たので、再開しようとは考えずに済んだ。
10年喫煙していて禁煙したが、道具や薬ではなく一番は意思の問題だと思う。私は意志のみで禁煙しました。
禁煙を決意すればするほど、もう1本をこれで最後にしようと勝手に理由を付けて結局はやめられなかったが、風邪が引き金になって発症した喘息を機にすんなりと禁煙が出来た。酒はいつでもやめられるがタバコだけは死ぬまで吸うだろうと多寡をくくっていたのが、喫煙をやめて思ったことは、なぜあんなものを吸っていたのかと非常に空しいことをして気分を紛らわせ、家族に迷惑をかけてきたことに気がついた。
禁煙は意志の問題。それだけ。
歩きタバコは法律で禁止すべきだと思う。現行犯でなくても罰することが出きる(証拠写真など)
飲食店業界でも、分煙ではなく徹底禁煙を徹底して欲しい。
COPDの試験で肺活量があまりに低かったので、恐ろしくなって禁煙した。
のどが劇的に痛くなり、少しよくなった時にすったらまた痛み出して、怖くてすえなくなった。
自分が吸っていたからなおさら感じるが、喫煙者のマナーが悪い。愛煙家とはいえない。
もともとはすごいヘビースモーカーでしたが本気でやめようと思い立った次の日からはあまり苦労せず禁煙できた。
やはり本気でやめたいという強い意志が結局は重要だと思う。
今は病院での治療もあるし、自分がやめたいと思えば利用できる施設なり商品なりがあるので、禁煙しやすいと思う。
煙草を吸う人を煙草を吸うからというだけで非難はしたくないけど、実際にものすごい煙をふかしながら歩いていたり、こっちがむせたり口をハンカチで押さえたりしているのに平気で煙を撒き散らす人に対しては人格さえ疑ってしまう。
今は禁煙しているが、元喫煙者として、喫煙できる場所を増やすべきだと思います。
よくレストランで禁煙席というのがあるが、喫煙席からタバコのにおいが漂ってくるので、あまり意味がない。
渋谷で、歩きたばこが手にあたった事がある。
喫煙者には、最低限のマナーは守って欲しいと思う。
煙草を車からポイっと捨てる人の多さに驚きます。罰則などでなんとかしてほしい。
禁煙は妊娠がきっかけだったけど、やめてから気管支の調子がすごくよくて、煙草ってほんとうに体に悪いんだと気付きました。喫煙の低年齢化に不安を感じます。
幼児を抱いて歩いている時前を歩きタバコをしている人がいて、
同じ方向に歩かなきゃいけなかったので煙が流れてきて迷惑だった。
灰皿の設置場所を市の条例などで定めて欲しい。
喫煙場所が通路にあるのでは意味がないと思う。
灰皿にゴミを入れたり、空箱を投げたり一部のマナーの悪い人の影響で社会での評価が下がっていると思う。
私が禁煙に成功出来たのは、ストレス発散の別の方法が出来た(趣味)のでそれにお金を使いたくて煙草代を減らすところから初めて今に至っています。
煙草を吸いたいと思うことは今でもありますが、煙草を買うタスポのおかげで買えないから助かっています。(面倒臭がりなので手続きが・・・)
過去喫煙していたからこそ思うのが吸う場所が少ないので禁煙ゾーンでも吸う人やルールを守らない人が増えるのだからしっかりと分煙して、吸う場所を与えればマナーは良くなると思う。またタクシーで禁煙なのに運転手が吸っていたようでタバコくさいタクシーがある。喫煙者が運転手なら喫煙OKなタクシーを作っても良いと思う。喫煙者は税金をたくさん取られているのだからある程度マナーを守っていれば反対しないことも大切だと思う。
過去に何度か禁煙しようと思った事がありましたが、余程有効的な助けが無いと禁煙できないと思っておりました。
従って、大病を経験するまではタバコを吸い続けるだろうと思っておりましたが、長期の入院を余儀なくされたため、気力のみで禁煙に成功しました。
長期間喫煙していた弊害で肺気腫になってしまいましたが、禁煙した事によって病気の進行速度は遅くなった模様で日常生活には支障がありません。
マンションのよそのベランダで吸われる煙やにおいが家の中まで流れてきてとても迷惑しています。また、電車で煙草臭のきつい方が傍にくると座っていても気持ち悪くなるので逃げます。
禁煙に成功して本当によかった。でも、家には、3人も喫煙者がいるので、副流煙がきになる。喫煙する場所も限られ大変だと思う。
レストランで注文して食べ物が来たときに隣の女性がタバコをふかし始めてしまい、食べる楽しみが失せてしまった。おいしく思えなかったのが悲しかった。
心の強さだと思います。やめよう!本当に思える人しかやめられない。やめなくちゃい・け・な・い。と、思っている人には無理だと思います。私は歩きタバコの人にすれ違いに火傷させられ嫌になりました。きっかけと気持ちだと思います。
自分自身は禁煙すると思ったその時点からやめられたので、特に苦労した覚えもないしリバウンドもなかった。
禁煙出来ない人は、自己満足を求める傾向が強い性格のために、それが達成されないストレスから禁煙出来ないと思う。煙草を吸うのも吸わないのも自由なのだから、束縛されてストレスを溜めることはないと思う。
ただ、他の人に迷惑にならないだけのマナーは守るべき。健康被害はそれなりのリスクを知って吸うのだから当人には構わないが、他人にはリスクを与えるべきではない。
ただ、本当にたばこがガンなどの病気の元凶なのか?
タバコが原因と言われる病気【掌蹠膿疱症】になり、何度も禁煙に失敗しましたが現在最長3週間を迎えました。
まだまだ完治は遠いですが、これも最初の一歩と思い家族のためこれから頑張ろうと思っていますし、夫婦で禁煙出来たので貯まったお金で結婚指輪も購入出来て嬉しいです。
タスポカードが必要になり、申請しなかった事がきっかけ。特に禁煙で困らなかった
お肌が荒れたり、歯茎から血がよく出ていたのでタバコのせいだと思っていたのですが、全然やめれずでも禁煙セラピーを読んで恐ろしくなってやめれました。今思えばおいしいと思って吸ってはいなかったのでやめれたと思います。
喫煙によって健康被害が報告されるようになって、他の人に与える影響を考えたとき、肩身が狭い思いをしました。
自分自身の健康のためにも、喫煙を止めることに決意をしました。
最初はなかなかつい手が出てしまい、うまく行かなかったのですが
徐々に一本吸って1時間我慢して吸って、それが出来たら、今度は2時間
吸わずに我慢してという風に喫煙本数を減らし1日我慢するまで行って、今度はまた1本吸ってみたら、たばこがあまりおいしくないことに気がついたので3日我慢することが出来ました。
たばこを吸うのは本人の自由だが、マナーは守ってほしい
前を走っている車から吸ったたばこの投げ捨てたたばこが飛んできたことがあった
最近は、喫煙場所が分煙になっているせいか、路上での歩きタバコが気にになります。
後、分煙になってない場所での喫煙者の配慮がない。人に煙がいかないぐらいの配慮が欲しいですよね。

※原文のまま掲載しています。